僕の弟の話

こんにちはbBsです。


最近毎日就活ですよ。めんどくさいんですねこの時期。


ようやく少し時間がとれたので更新していきたいと思います。最近外に出てたから書きたいこといっぱい。





今回の話は家でのかわいい弟君の話です。



いつだったかに書かせていただいたと思うんですが、僕の弟はとってもノリの良いかわいい子です。


僕が適当なボケをいったら律儀につっこんでくれるし、時にはボケを被せてくれる。



そんな僕と弟のこの前の会話を載せていきたいと思います。



いつもどおり僕が弟と他愛もない会話してる時でした。僕がいきなり




僕「発作!!発作だからこれは!!


といいながら両の手の人差し指で自分の乳首をはげしくこすってみました。


彼はすぐに「よくそんな発作持ちで今まで私生活送ってこれたね!?


と笑ってつっこんでくれました。僕はそれはそれはご満悦といった顔だったでしょう。


しかし、ここで僕は辞めません、味を占めちゃうんですね、ウケちゃうと。


よくウケるまで繰り返し同じボケする人の話を聞きますが、僕はその対極に位置する


「ウケたネタはウケなくなるまで繰り返す」人です。


こうした己をあえて痛めつけていくスタイル。引き際がわからないのでギャンブルは向いてないでしょう。



大学卒業したら株に手を出してみたいと思っています。



話がそれましたが僕はこの発作ネタを繰り返し行っていたんです。


普通の人ならスルーするか、それもういいから!。と、相手にしないことでしょう。


ですが彼はどうでしょう。その答えを知るため、発作ネタをした10分後の僕達を振り返ってみましょう。




僕&弟「発作!!!発作!!!あー発作発作!!!」





お互いに乳首を指ではじきながらおしくらまんじゅうをしていました。




わかりますか、彼のネジのぶっ飛びかた。僕は正常です。僕に罪はありません。



ですが、ビフォーアフターの匠でさえあのような空間を創造することは困難であることは間違いないでしょうね。



つまり、彼だからこそあの素敵な世界は出来上がったのです。



でも翌日にもっかいだけやると毎回どんなネタでもシラけるのはお兄ちゃん悲しいからそこだけ直そうね。


お兄ちゃんは直さないからこの癖



そんなわけで弟君のノリのいいとこ悪いとこの話でした!